改めて10月11日の米軍ヘリ、高江での炎上全焼事故を振り返る、そして選挙・・・

10月11日に米軍ヘリが、沖縄県高江の民家近くで炎上全焼事故を起こしました。この事故の詳細は沖縄紙では伝えられますが、相変わらずヤマトでは詳細に伝えられません。この小文では沖縄以外の地を便宜上、ヤマトと称することにします。内地、本土という言い方は極めて差別的だからです。

この事故そのものの記述がないメディアがヤマトでは多数観られました。一部報道がありましたが、琉球大学名誉教授矢ヶ﨑克馬さんの、放射性物質漏洩による健康被害の可能性を伝える記述のすぐ後で、健康被害が予想されるレベルではないとの別調査を並記しています。

そもそもヤマトの姿勢は沖縄の健康と安全に真剣に向き合う姿勢が観られません。口先だけで遺憾だ、受け入れがたい、抗議する、などと言いながら、希代の悪法事例の一つである日米地位協定の改定を申し入れようとしません。上辺と内実の乖離がこれほど著しい政権は世界でも珍しいでしょう。

この事故では沖縄の水瓶である荒川ダムのわずか400メートルの距離で起きました。万一ダム内での事故であった場合、取水停止に至るかもしれない事態だった訳です。沖縄県民の6割の水需要を賄う水瓶の存続危機までが可能性の範疇となる、正に薄氷の上で県民の健康が成り立っていると言わざるを得ません。

このヘリ事故で、2012年のハワイでの環境アセスメントを思い出します。まだご存じのない人のために再録します。ハワイで、オスプレイの発着場建設予定地のため、環境調査が行われました。そして、予定地のすぐ近くに希少種としてのコウモリの生息地があることが分かり、オスプレイの強烈な下降気流はコウモリの生息に重大な影響があるとのことで、オスプレイ建設が見送られました。

どう思われますか? 普天間の子ども達、高江の子ども達はハワイに生息するコウモリ以下の存在だという訳です。むろん、沖縄は激怒しました。なぜ、沖縄県民の命はコウモリ以下だと規定するのか? およそ考えられない侮辱であり、人権侵害以外の何物でもないと。およそありえない無礼狼藉です。

ところが、ヤマトでは全く話題になりません。報道すら殆ど観られなかった記憶があります。報道があったとしても、微妙にその事実を伝えていなかったということだったかもしれません。常套手段ですが。もっともおかしいのは、政府自体がアメリカに抗議した話が全く伝わらないことです。

これでは日本がアメリカの属国だ、植民地だと言われても反論できないのではないでしょうか? 人間としての矜持すら持たない政府では存在価値がありません。今の安倍政権はこの流れを完璧に踏襲しています。アメリカのポチ国家であるということを世界に知らしめ、世界の恥となり続けています。

今回の衆議院選挙は、普通選挙として最後ではないかとの指摘があります。憲法改悪を目指す自公政権がもし大勝することがあれば、間違いなく憲法に手を付けるだろう、そして緊急事態条項を真っ先に取り入れるだろう、北朝鮮危機を煽り、勝手に緊急事態宣言を行い、モリカケを吹き飛ばし、国民の権利を制限し、国会を開かず、国会議員はずっと国会議員のまま、独裁の確立、体制の固定化を図るだろう、ということです。

非常に重要な選挙なのに、この視点が明らかにされていません。コンピューターソフトむさしの不正も指摘されていますが、全部をごまかすことはできません。圧倒的な政権拒否の民意を示せばひっくり返せます。メディアを使い、既に与党大勝は既定事実のようにイメージ操作されていますが、騙されてはいけません。

スワイショウの良さを伝えることの難しさ

スワイショウとは、中国憲法においての稽古法。一般的に準備運動として捉えられていますが、実はメインの稽古法の一つ。見た目は腕振り運動ですが、実態はさにあらず、非常に奥の深い体幹運動です。

この稽古の意味、面白さを伝えるのは非常に難しい。見た目のハデさがなく、効果を実感しにくく、かつ死ぬ程退屈。なので、殆どの人たちの関心を引くことができません。だまされたと思って半年毎日続けると、あとは止めろと言っても止めません。

そこに至るまでが本当に難しい。ダイヤモンドのごとき素晴らしい身体が手に入るのに。

米軍ヘリ炎上におけるストロンチウム90に関する緊急記者会見:動画

高江でのヘリコプター炎上全焼、機体に使われていた放射性物質ストロンチウム全放出の事故について、沖縄県以外ではほとんどきちんとした報道がされてません。一部報道もありましたが、矢ヶ崎克馬さんの報告と真逆の、問題ないという主張も並記していました。矢ヶ﨑さんのおっしゃる中で、大変分かりやすい言葉があります。100ミリシーベルト以下なら健康被害が出ない、ということを政府を擁護する学者が言ってますが、これは明確なウソです。被爆被害が明らかになるという国際的なデータが存在します。という意味の言葉です。ウソもおおぜいの人が言えば本当らしくなるとも。ナチスの、ウソも百万遍つけば本当になる、これを地でいってます。このビデオは勉強をかねてしっかりと多くの人が観られることをお奨めします。


米軍ヘリ炎上におけるストロンチウム90に関する緊急記者会見:動画
http://okinawahinansha.wixsite.com/houshanou-kougai/single-post/2017/10/15/11日米軍ヘリ炎上におけるストロンチウム90に関する緊急記者会見:動画

最大公約数の受け狙い、それって個性の真逆

人に受けようとか、人気を得ようとか、要は世間の最大公約数は何かに気を取られ、自らの意見、主旨を封じるというようなことがあってはいけない、そう思っています。自分の中の正直な意見、感覚をあくまでも大事にする、それが他者に多少受け入れられないものであっても、自分のスジを曲げない、通すということを重要視する。常にそういうあり方で人生を進んでいきたいものです。

日本では何故か金太郎アメ的な世渡りが普通になっています。自分の考えはひとまずおいといて、他の人たちが大体どのようなことを言ってるかしているかを気にして、そこからはずれないようにしておく、ということが優先されたりします。空気を読みすぎなのでしょう。

正直言って、今の与党、狂っています。ウソだらけだし隠蔽だらけ、本来犯罪案件の渦中にある首相の罪がいつまでたっても断罪されません。これひとつとっても異常。ところが世の中、選挙で与党が300議席以上いきそうとか。この状況がすでにおかしい。多くがそう思わないという不思議。自分でものを考えるということが奪われていると言う部分がありますが、マインドコントロールに簡単に乗せられてしまうという自我の弱さもあるのでは?

自分の個性というものを持ちたいですね。

インフルエンザワクチンについて・・・選挙のことも少し

これまで何度も何度も書いてきたことですが、インフルエンザワクチンを私は打ちません。インフルエンザワクチンをこれほど大量に消費するのは日本だけだそうです。タミフルもしかり。世界の使用量の確か7割以上を日本が消費しています。

薬害に対する対応が日本は丸で無い。個人レベルで対策するしかありません。レントゲン検査を毎年やるのも多分日本だけ。検査利権で医療界をのさばらせすぎてます。

公務員は毎年健康診断で半ば以上強制的にレントゲン検査を受けさせます。これは実は法律違反のはず。

私は確か10年ほど前に、関わっていた事業所の社長の頼みで、インフルエンザワクチンを義理で受けたことがありますが、体調をひどく落とし、10日ほど体調不良をひきずった経験があります。以来、絶対に受けません。

準公務員の仕事ではレントゲン検査をを勤めている2年間で、やっぱり2回受けざるを得ませんでした。辞めて受けずにすむようになりました。ほっとしましたね。

日本の検査利権は異常なものがあります。本来の健康保全の感覚から全く乖離しています。医療と離れれば離れるほど健康が保たれる、そういう実感があります。

もりひろこさん(インフルエンザワクチンは打たないで、の筆者)の本で、確かすごい話がありましたね。日本脳炎(少し記憶がうろ覚え、間違いないと思いますが)の予防接種で、当初のワクチンが不出来だった、何年後かにやっとキレイな混ざりモノの殆ど無いワクチンが作れた、それで喜んで厚生労働省に報告したところ、そのきれいなワクチンは横に置いといて、在庫の古いキタナイワクチンをさばいてしまえとのこと。要は廃棄にすると儲けが減るからキタナクテも古いのから売れ、ということ。

医療界もカネの論理優先というのが明確です。本当にこのカネ優先論理を何とかしないといろんな分野で殺され続けてしまいます。今は原発でかなり殺され続けてます。ヤバイと気づいてほしいですね。

今回の選挙で自公や与党勢力があっさり大量に当選すると、殺され続ける状況を変えることが当分できなくなります。それどころか憲法改悪、特に緊急事態条項導入で、お話にならない弾圧社会となります。

是非自分で知識を得て確認してください。「緊急事態条項 危険」とグーグル、ヤフーで検索すれば、必ず有用な情報を手に入れられます。新聞テレビだけの情報をうのみにしていると殺されます。

霧島連山、新燃岳噴火・・・川内原発

ふつう、日本のような火山国には原発はそもそも危険なシロモノという認識が行われるはずです。それが日本では全く問題ないと。また当然、世界一の地震国でもあるので原発なんてとんでもない、というのがごくごく普通の認識であるはずです。

地震国でも火山国でもない国々で次々と原発は無くなっていってます。それなのにもっとも原発に不適で一度事故が起こればとんでもないことになる、すでに福島原発事故で全く収集のつかない状態になっている、そういう状況で自民党は、事故は既にコントロールされている、原発はベースロード電源の位置づけになるとかいうオオウソをついてまだまだ続けるつもりです。何故? すべて金のためにです。それも大企業、政府、官僚などが儲けるがための金のためです。原発とカネは総合的な詐欺システムによって成り立っています。

霧島連山でまた噴火がありました。噴煙が高さ2300メートルにも上がっています。大量の火山灰が降り続けてます。これで収まるかどうかなんて誰にも分かりません。第一、この噴火を誰が予知していたでしょうか。壊滅的噴火の可能性がゼロなんて誰が言えるでしょうか?

最も近い川内原発も当然危険です。今後どれだけの火山灰が出るか分からず、さらなるとんでもなく甚大な噴火があった場合、どれほどの被害が出るか想像もつきません。あまりに莫大な火山灰のために、排気筒に不全が発生し、原発事故につながる、火山弾が直撃する、そういった事態を誰が否定できるのでしょうか? ミサイルだって当たりますよ。政府は全く想定していないそうですが。

理解できません。金のため、それも一部の利権層の金だけのため、原発は続けられています。原発が無くても充分日本の電気需要がまかなえるという試算は、既に多くの人たちによって為されています。原発がなければ江戸時代に戻るなどとバカなことを言うものがいますが、全くのウソです。第一、仮に江戸時代に戻ったとして、日本が全滅するよりは遙かにマシなのに。

滅びの道をまっしぐらに進む日本。高齢世代は仕方ないにしても、そして継続的に反現政府の狼煙を上げ続けることが必要だとしても、同時に、若い世代は日本に住み続けることが出来るのかどうかを見極めていく必要がありそうです。あまり残り時間はないかもしれませんし。

大和魂? 日本最高? 日本ってすごい? そんなものは利権層がマインドコントロール用にひねくりだした幻想に過ぎません。アベが世界に向かって、日々恥をさらし続けている昨今、日本は段々と世界から軽蔑の対象となりつつあります。アメリカのポチ国家、アメリカの支配から全く自立できない軟弱国家として。

矢部宏治さんの 日本はなぜ、「戦争ができる国」になったのか という本があります。まだ読み始めたばかりですが、冒頭部分に衝撃的な小題があります。

「戦争になったら、日本軍は米軍の指揮下に入る」という密約がある。というものです。今の日本の状況を見ていると充分ありえるだろうという話です。アベは何もかもアメリカの言いなり。アベの着ている服には「アメリカ命」という文字が透けて見えるようです。

あまり楽しくない文をものしましたが、たまにはしっかりと現実を見据えることが必要です。

最高裁裁判官国民審査? なんで〜〜がないの?

最高裁裁判官国民審査というのがあるけど、その中で加計学園の元役員が入ってるって話題になってる。アベのお友達。これはペケだろという話題を見たけど、でも何で、総理大臣国民審査ってないの? 一番みんなに影響あるのに。おかしいだろ。オレのトモダチ、みんなペケするで。今の不支持率だって支持率を大幅に上回ってるのに。選挙で与党300議席いくかもって、おかしいだろ。

見よ! これが日本の首相だ!

まんがは時にとても分かりやすいストレートな伝播能力がありますね。

見よ! これが日本の首相だ!
http://blog.goo.ne.jp/nrn54484/e/9d8667bed570c3e79b7159b7c7989963

大腸癌の予防を忘れてた

自分では勝手に考えてます。このマッサージは大腸癌の予防なのだと。もうだいぶ前に亡くなった方ですが、指圧の浪越徳治郎という方が言われてました。人間の身体でもっとも大事なツボが二箇所ある、それは喉もと横のライン、後頭部と喉の真ん中との間あたりの縦ラインと、左右の下腹部、腹結(ふっけつ)と呼ばれるツボだとのこと。特に左の腹結、左腹結(さふっけつ)が大事だと。

このことを知った当座は、そうだそうだ、寝る前とか朝起きたときにしたらいいよね、と一生懸命やった時期がありますが、三日坊主の私のこと、長らく忘れてました。

昨日ふと気づいて、左腹結をさわると何やら固いものが。当然、便秘の兆候です。というか、流れが悪くなって、入りと出の、出が悪くなっているということです。これをほっておくと当然、宿便などもたまりやすくなり、大腸癌とかも誘発されていく・・・などと勝手に思っているので、これはヤバイと。

少しずつほぐすと結構痛みがありました。時間をかけてゆっくりほぐし、やがてだんだんと痛みも小さくなります。そして・・・トイレへ・・・

このツボ、効きますね。これからも忘れずに、大腸癌の予防をしないと。ちなみに私は癌検診を受けません。いや、健康診断も予防注射も受けません。病院にはできるだけ近づかないようにしています。ほとんど信頼していないので。医療関係者の皆さんには悪いのですが、いまだに全く何の効き目もない、むしろギランバレー症候群などの弊害の方が大きいインフルエンザの予防注射や、悪性の副作用で死亡者がたくさん出ているインフルエンザの薬タミフルなどを処方していることが、信じられません。

薬の弊害は甚大なものがあります。むしろ、自助努力で身体を強くする、免疫を上げる、悪いものを出す工夫をする。そうした日々の積み重ねで健康が保たれる、と自分では思っています。そういう人、結構多いですよ。確か、もうだいぶ年配になられましたが、作家の五木寛之さんも同等の考えだったと思います。

メディアへのご都合主義露出

早速りえぴんさんからコメントいただきました。
***
メディアへのご都合主義露出
も、そうですけど、あへの田んぼの前での初演説っての、、あり得ないでしょ。
どんだけ一般の民衆が怖いんだか。
アホか。。
アヘか。。
色々コメントしたい事山積みですが、今はとりあえずこの事を 笑
これで、奴らが本当に恐れていのは、物言う民衆と言う事がハッキリわかりました!
これからもどんどん言って行きますよ〜〜。笑
***

ここから管理人

私もアベのこの第一声というのを写真で観ました。回りの田んぼはとっくに刈り取りが終わっているのに、アベの後ろの田んぼだけは刈り取りをしないでくれと指示され、その上、自民党支持の人たちだけが動員されていたそうですね。何もかもが演出。小汚い猿芝居ばかりです。物言う市民が一番コワイ、その通りだと思います。

オウム真理教とアベ政権の酷似部分

これは興味深い指摘でした。アベ政権はナチスやオウム真理教などの犯罪グループの手法から学んでいるというイメージを持っていましたが、こうやって並べられると、むべなるかなとの思いが湧きます。アベ政権の場合、国家を私物化し、税金を私物化し、メディア操縦、ネット支配のために莫大な費用をかけていますから、やりたい放題な訳です。テレビへの露出も本当に多いですね。自ら考える力というものを根こそぎ奪われている現在の市民は、簡単に騙されてしまいます。ともあれ、このサイトは参考になりました。

simatyan2のブログ から

https://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12318778612.html

葉月さんから再びいただいた重いコメント

葉月さんから再び重いコメントをいただきました。避難者の生の声は貴重です。あまりに残酷なことが如実に伝えられています。選挙のことにも触れられています。とても興味深いです。
りえぴんさんにもまたコメントいただければ、と思います。これからいただける貴重なコメントは、本文欄にも掲載し、広く観ていただければ、と考えています。

葉月さんから再びいただいたコメント
***
元福島県民です。子供がいないのでぎりぎりになって逃げました。
癌やって、甲状腺もやられて、しかし、アホな私の移住の原因は、切実な自宅の凶悪化した水道水の風呂です。重度のアトピーが最後の後押しになりました。
新聞にも載らない、何人もの静かで不幸な死を見ました。放射能は脳の老化も速めるので、もとの人格を失って歪んでいく人々も。今も心配な友人、身内がいます。
私の周りにいた人々は、田んぼの真ん中で演説ぶっこいてた人の党になんて票入れてない筈です。
何年も前から。
あの入れた票はどこか消えているんじゃないかと激しく疑っています。
あのムサ○のインチキ票読み取り機械がフル回転で不都合な票を束で丸ごと、県民の望まないほうに振り分けているんじゃないかと。福島県なら尚更やられてしまうのではと。今回もそうならない理由が見当たらない、それも心配です。
原発事故で生活を壊されて訴訟をおこす、これにも今の政府のありようが問題で。
長期化で消耗戦確実の裁判を諦める人々多いです。報酬になるまで大変な労力と時間が必要な裁判に付き合ってくれる弁護士がいるのかと。長期化しすぎて遺族に戦わせる事が有りすぎの日本。それでもこれからは少し望みを持って戦う人々増えていくでしょうが…。
震災時、あれがなかったら被曝がもう少しマシだったのにと腹が立っている事があります。
水道水が止まった日、行政は給水車を出さずに、数キロ先の小学校に自力で汲みに行けと言いました。
親子連れの混ざるタンク持って並ぶ私達に、マスクを通して、鉄の焼ける臭いのする風が吹きつけていました。
***

昨日の記事に重いコメントをいただきました。

昨日の記事に重いコメントをいただきました。

記事は:ツイッターで出てました。

福島県福島市佐原で安倍首相の第一声とのこと。福島駅からのタクシーの運転手さんが「田園風景バックでやるんだって、街中でできないんだよ、みんな文句言うからね。機動隊いっぱい来てたよ、安倍首相の頭撃ちゃいいんだよ!日本はそういうことしないね、誰かすればいいのに」だって!過激!

いただいたコメントは:ぐるぐる悪化する県民感情
タクシーの運転手さんは、母ちゃん手作り弁当と水筒にお茶入れて毎日長時間お客さん待って、毎月手取り7~8万位にしかなりません。
腰痛ガマンしながら、年金じゃ食ってけないから生活費稼がなきゃなんないって言ってた白髪の運ちゃん、七十代。
パートも最低賃金福島県は安いから、最悪750円。10円でも高いとこ奪い合い。
車ないと生きていけない交通事情が生活に重くのしかかります。ちょっと町から外れるとバス1時間に1本。夜9時を過ぎるとそれもない。先日、90代の軽トラ乗ってたおじいさん、ゴミ収集車に追突。ニュースになりました。
震災後、ぐずぐずにぶっ壊れたのは家や道路だけじゃない。見えないひび割れ古い古い水道管。出てくる水はアトピーならお風呂ムリ。飲み続ければ、胃潰瘍、ガン。多数の放射性物質ばんばん入っているからあっという間に体調不良。みんなハイスピードで老けていきます。
たまりかねて移住しても、売りに出した家は捨て値でもなかなか売れません。悪魔のような不動産屋さん。買った人も激しく後悔、後の祭り。
農家やめて田んぼ売りたくてもここで作ったもん自分だって食べたくない汚れた土地誰もいりません。
ローン終わってない農機具、農協に無理やり買わされた肥料に農薬、出した米は生産者には利益ほとんどなし。
水も飲めない買うしかない、子供の運動会は体育館。どんどん死んで人が減ってゆく。
なぜ抜け出せないかと訊けば、
それは嵩んでいく借金のせいです。
そしてタクシーの運転手に高齢者が増えていきます。不景気な県で客は減りまくり怒りもどんどん積もっていく。
ちょっと話してみれば、彼らの怒りが尋常でなくなっていることに気がつく筈です。
(※注意)事故になりにくい時に聞いてみて下さいね。

***

葉月さんというハンドルネームですが、確か、ずくなしの冷や水さんでも投稿されていたように思います。そこでずくなしさんの手法をまねて本文でとりあげさせていただきました。管理人の返信は以下です。

重いコメントをいただきました。葉月さんは福島在住の方なのでしょうか。信じられないほどに福島を、生活と人権において排除し続けているアベ政権。そのアベが大きな顔をして福島に行けるはずがない、とは思っていましたが、ここまでの拒絶感、怒りがたぎっているという現実を目の当たりにしました。福島から避難してきた方に聞いたことがあります。あまりにもひどい政府の方針、施策のため、福島県の人たち同士が対立する構図が作られていると。その方は幸い決断が早く、事故直後に何もかも捨てて避難されました。それでも残ったローンのため馬車馬のごとく避難地で働かざるを得なかったと。

このクニは本当に狂っていますね。事故の責任、放射能汚染の責任はクニと東電にあるのに、殆ど全く責任を取ろうとしません。支援の出し方も如何にごまかせるか、如何に最低限に抑えられるかが主眼となっています。しかもウソを塗り込めて。このままでは日本では起きないと言われている暴動の可能性もありますが、それに備えて共謀罪を導入し、今回のモリカケ隠蔽選挙の後、与党の巨大連立を完成させて緊急事態条項を騙し取ろうとしています。希望、維新が選挙構図の三極の一つとはまたよくぞ言ったものです。デマゴギー以外の何物でもありませんね。

日本を戦争に突っ込ませることで、原発事故も避難者救済もモリカケもコッパミジンにしようとしています。このまま滅びるのか、踏みとどまるのかしばらく見守っていきます。むろんやるべきことをやりながらですが。

***

福島の運転手さんの言葉は本音でしょう。この方のように、あのアベを撃ち殺してやりたい、そう思っている人はきっと大勢いらっしゃると思います。そういう思いをたぎらさせるほどにアベのやり方はひどいものです。たちのわるいことに本人はそれを自覚できない。全く人の痛みを知ることのできない者が首相という座にいるという悲劇は、一体いつまで続くのでしょうか。

メディアがそろって、今回の選挙は政権選択選挙だと。構図は三極に分かれていると。声をそろえてウソを垂れ流しています。まかり間違ってアベへの批判で自民党が票を減らしても、保険として準備した希望の党への投票行動を促して、後の連立大与党を結成することを目論んでいます。そうなれば改憲の発議、緊急事態条項導入となるのは火を見るより明らか。火を見るより明らかなんて言葉、滅多に使いませんが、これほど当てはまる場面も少ないですね。

北朝鮮の脅威を世界一煽っているのはアベです。なぜなら自分の補助金詐欺、横領の重犯罪を隠蔽し、さらに独裁の君臨を続けるがためには、ことさらに北朝鮮の脅威をあげつらって緊急事態条項を導入するしかないからです。それでスーパーサヨナラ満塁ホームランを打とうとしています。それが実現すると、本物の地獄が始まります。ただし、本物の闘いも同時に始まることをアベも覚悟しなければなりません。まずは強烈な刺すような視線の刃がこの人もどきに突き刺さり始めるでしょう。その後の未来はどうなるか分かりません。ただ、本人も少しは歴史を勉強した方がよい。ヒットラー、ムッソリーニ、チャウシェスクなどの独裁者の末路がどうであったかということを。

ツイッターで拾った福島の声

ツイッターで出てました。

福島県福島市佐原で安倍首相の第一声とのこと。福島駅からのタクシーの運転手さんが「田園風景バックでやるんだって、街中でできないんだよ、みんな文句言うからね。機動隊いっぱい来てたよ、安倍首相の頭撃ちゃいいんだよ!日本はそういうことしないね、誰かすればいいのに」だって!過激!

四股踏みで合わせてする腰割り

四股踏みは足腰を鍛える稽古ととらえられていますが、実は上半身をも鍛える要素があります。ただし、意識してする方がさらに効果があがります。

四股の形になったとき、つまり、足を大きく広げて四股立ちとなり、両手を膝においた形のとき、両手を使ってしっかりと下に押す。そして腰を割る。腰割りをすることが大事です。

野球のイチロー選手がよく四股立ちになって両手を膝に置き、両肩を代わる代わる前後に揺らしますが、これも大変良いです。

四股踏みをするときに、腰割りもきちんとする。それだけで上半身下半身とも練り上げられます。5,6ヶ月ぶりに会った人につい先日言われました。私の体格が変わったそうです。特に上半身が一言で言えばごつくなったと。

ダンベルを持った訳でもなく腕立て伏せをした訳でもありません。考えられることは四股踏みを徹底してやったということ。しかも腰割りを意識してやったということ。おそらくそれで上半身も少し練られたのだと思います。

むろん見た目などどうでもいい、要は身体全体の繋がり強化がされるかどうかということです。そのためにも四股踏みはとてもよい稽古です。意外に女性にとっても美容効果のある稽古でもあります。なぜなら身体全体が引き締まり、なめらかに整えられるから。特に腰回りがシャープになります。

今、日本は大変な曲がり角にある

アベは何故突然国会を解散したか? 主な理由は二つある。一つはむろん、森友学園、加計学園での不正疑惑、いやもはや犯罪の露呈を隠蔽したいがためだ。次から次へと決定的な証拠が出て来るに及び、まともに答弁できない状況に陥っていた。野党が要求していた臨時国会がようやく開かれるとなったその冒頭で、所信表明も何もなく、いきなりの解散となった。新聞テレビは一斉に選挙モードの報道となり、森友のモの字も加計のカの字も出てこなくなった。アベの思い通りになった訳だ。

しかし、これだけではアベにとって充分ではない。何故なら選挙が終わり、国会で再び森友加計問題の追及が始まれば、窮地に陥ってしまうのは目に見えているからだ。捜査中なので答弁を差し控える、という常套句もあまりに使いすぎれば、さすがに多くの国民の不信を呼ぶ。政権が持たなくなるのは自明だ。

突如、第一野党であった民進党が消滅した。その過程は全く奇妙なもので、党首であるマエハラが率先して希望の党に合流するという。これは誠に自民党によって都合のよいアクションである。穿った見方を敢えてしてみよう。コイケによる希望の党設立も、マエハラによる民進党消滅、希望の党合流も、自民党が画策した作戦にすぎず、アベの延命と独裁体制の確立に必要なことだった。

ここにはもう一つの目的もある。民進党内にあるリベラル派を「排除」で崩壊させること。政治屋として簡単に流れるコッパ議員を希望の党に合流させ、自民党と連立させる形態を模索することだ。これはさらにその奥に隠された本当の目的に繋がる。

アベは何が何でも改憲を目指すというスタンスだが、これは何も祖父の悲願を引き継ぎたいというような政治のロマンじみたものではない。アベにとって、改憲を目指すということは、イコール緊急事態条項の導入、これが最も大きな目標である。条項の中にある緊急事態宣言、すなわち国家が非常時だという認定を行い、いったん緊急事態宣言が為されれば、国民の権利が制限され、発言や活動などもむろん抑制され、法律は政府が作る政令で定められる。国会議員はその任期を自在に延長できる。選挙も行われない。すなわち、政権のやり放題となり、国会議員というおいしい職業も期限なくずっと続けられる、その上、国民の批判も封じられるので森友加計問題に煩わされることもなくなる。共謀罪は既に導入済みなので、非常事態にあれこれ言うような不埒な反国家団体、市民は不逞分子として弾圧され拘留される。治安維持法でどれだけの市民が弾圧され殺されたかを想起すれば容易にその状況が推察できる。

このゴールへ向けてアベは必死なのだ。改憲、緊急事態条項導入のため、自民党の議席が50や70減ろうが痛くもかゆくもない、希望の党という予備役を大量当選させれば、連立によっていくらでも連立大与党グループが結成されてしまうのだ。自民党、公明党、希望の党、維新、その他もろもろのぶらさがり小党、これらが集まれば簡単に改憲の発議が果たされる。

今、本当に日本は大変な曲がり角にある。自民党や公明党に投票することはむろん、今度は自民党にお灸を据えるんだなどと希望の党に投票することも、子ども達の将来を不幸のどん底に突き落とすことになるのだ。自民党と希望の党の対立構図を新聞テレビは盛んに煽っているが、これは権力の走狗と成り果てた日本メディアの陰謀に過ぎない。何度でも言う。多少自民党が票を減らしても、希望の党で大量当選が続けば結局、緊急事態条項をあのアベに握らせてしまうこととなる。そこから本当の地獄が始まる。

アベがしきりに北朝鮮の脅威を煽っているのもその布石に過ぎない。今回の与党のワンフレーズは北朝鮮のミサイルオンリーである。ウソも百万回つけば本当になる、ナチスが行った常套手段だが、よほど彼らはナチスを教科書として熟読してきたのだろう。アソウが再々に渡って北朝鮮の難民の脅威を煽っているが、これとて同根の発想である。彼らはロヒンギャの人たちが虐殺されているのをみて、ヒントを得たのかもしれない。ノーベル平和賞を受けたアウンサンスーチーでさえ、結果的に虐殺に手を貸しているじゃないか、皆が憎む北朝鮮なら射殺してしまえ、で通るのじゃないか、そのようなお粗末な連想をしているのかもしれない。

もういいかげんに目を覚まそう。このようなヒトデナシばかりが巣くっている政党がまともであるはずがないことに、気づいておこう。傲慢を通り越して鬼畜とみなして間違いない。残念ながら、今の日本の与党はまともではない。与党グループ全体でサイコパス集団を結成している。犯罪者グループでしかない。人間のクズというべき痴れ者達によって政治が損なわれているという現実が、日本の最大の悲劇である。自分のためだけではなく、子ども達孫達のために、その未来のために、やるべきことをやろう。

かなりタフな神経をもたないと今の世の中、生き残れない

相当数の人たちは今の政権のおかしさ、今の世の中のいびつさに気づいています。そして声を上げている人も多い。今回の選挙選は、クニのトップの犯罪を覆い隠すがための国会解散という驚くべき手法から始まっています。司法とメディアをほぼコントロールしてしまっている今の政権では、まともにトップの犯罪を指弾することができません。それでもあまりにもその犯罪が露骨過ぎ、つじつま合わせすらツギハギだらけなので犯罪の証明が果たされそうになった、そこでいっそ国会解散、選挙ということでごまかしてしまえ、というのが今回の出来事でした。

およそ国家としてはお粗末そのものなのですが、いかんせん、新聞テレビという三種の神器の一つを抑えてしまっている政権、国民の税金をふんだんに使いながら洗脳活動を続けています。そして、ほとんどの国民もその策謀にあっさり乗せられ、真実からはるか遠くかなたでの世界で幻を見せられています。

アベの街頭演説がステルス実行という仕儀になっているそうです。前回の選挙でヤジに煽られ、思わず「こんな人たちに負けるわけにはいかない」などと口走ってしまい、与党の支持率を大幅に下げました。今回はその轍を踏むまいということらしく、ヤジに弱いアベを慮って、ヤジの出ない所を選び、演説会の予告もせず、いきなり演説実行する、場合によってはヤジ軍団が来そうだと分かったときは演説を中止する。何ともお粗末なザマですが、残念ながらこういう宰相にいいように引きずり回されているのが我々です。

ただ、冒頭でも書いたように、相当数の人たちは気づいています。それが証拠に、アベのゲリラ演説会にも抗議の声が上がっています。アベ辞めろの声も上がるし、「お前が国難」というプラカードも掲げられます。驚いたことに、そのプラカードを掲げた女性に大男が恫喝をかけています。自民党と書いた旗まで用意して覆い隠しています。その女性がどこかへ連れ去られたという情報もあります。果たして無事なのかどうか。

今の世の中、政権に抗議の声を上げることすら危険を伴うという事態となっています。そして問題は、確実に世の中のおかしさ異常さを分かっている人たちがいるものの、大多数の「モノを考えない、考える力を与えられていない人たち」は新聞テレビの言いなりとなっています。今回の選挙は3極の闘いだと言われれば、ああそうなんだと受け止め、希望と自民との闘いと言われれば、なるほど、じゃあアベつぶすのにはとりあえず希望か、などと誘導されています。これが最も大きな問題。

いくら自分が目覚めても、いくら自分が正当に抗議を果たせても、世の大多数が目覚めず頭が働かず、関心を持たず、選挙にも行かず、ということだと、やっぱり現状を変えることができない、ということになります。そうなってしまうのでは、という憶測も大きいです。

しかし、本当に今回の選挙で今までと同様に、世の中の流れ、同調性バイアスという政権の作戦にあっさり乗せられると、戦争への道、民主主義の本格的な死滅、全体主義、国粋主義の完成、そしてモノをさらに言えない社会が実現してしまいます。それで導かれるのは私たちの子ども達の破綻、不幸、徴兵制、戦争死です。政党政治にはあまりにも汚い垢がつきすぎましたが、残念ながら現実的に影響が出てしまうという状況があります。なので、今回は是非とも、現在与党の危険性についてきちんと学び、間違っても与党及び与党グループへ投票などという選択をしないことです。自民党公明党はむろん、希望、維新などもペケ。むろん弱小政党で自民公明に秋波を送っているようなぶらさがりもダメです。あっさり、共産、社民、自由(今回は無所属立候補だということらしいですが)にするしかありませんね。

アベが首相って本当に恥ずかしいと思いませんか? 世界への恥ですが、それをいつまでも続けたいですか? 彼のやっていること言っていることは、キンジョンオンと全く近似です。同種の発想と行動に基づいています。連携プレーの可能性すらあります。若者も老年も、いいかげん目を覚まさないと、社会が破綻し、死なない程度に生かされるという状況に追い込まれます。いや、いつでも殺されるという社会になります。そんなことでいいでしょうか? ここは一つタフな選択でギャフンと言わさないと。そして選挙の不正にも目を光らせないといけません。

読谷村、疲れた〜、面白かった〜

昨日の読谷村、やっぱり疲れたな〜。11人もの子供を連れて行く訳だから責任てんこもり。道路での移動や、到着地での移動が全部注意満点項目になるし。車の心配、崖からの転落の心配。などなど。注意点はいくらでもある。座喜味城跡なんて、一歩間違ったら大怪我即死ってとこなんだし。

事故はどんなときでも起きる、ということを知っているのでものすごく緊張する。店での飲食場面もあったが、やっぱり突然いなくなったりとか、出て行ってしまったりとかも注意深く見ないといけないし。気が抜けないね。

もう20年近くも前の話になるけど、中学校3年生の男の子が三重県での春山のキャンプで勝手に一人で山に入ってしまい、行方不明になったことがあった。いつも付き添いで行ってたのにそのときに限ってオレ行ってなかった。で、結局その子は遭難し、3日目に発見された。凍死。お通夜で号泣した。

どんなときでも事故は起きる。当たり前のことだけど、全部のレクレーションでそれは当てはまる。

でも緊張ばかりでもつまらない。やっぱり楽しまなければ。子ども達のメインの楽しみ場、シーサー公園、遊具での遊びでは子ども達が爆発していた。それに少し付き合って色々遊んだけど、え? オレってまだまだ遊べるやん、と思ったほど楽しかったね。シンプルにブランコ押してあげたり(かなり豪快に)、ロープで昇る遊具を駆け上がったり滑り台がわりにしてみたり、とかベタな遊びだけど、めっちゃ楽しかった。

子供のエネルギーって無限だね。とってもパワーもらえるね。やっぱり子供を大事にしないといけないね。

さてと読谷村へ

今日はアルバイトの仕事で読谷村へ。正直言ってとても大変かつ責任の重い仕事。なにしろたくさんの子供の命を預かるのだから。まだまだ皆の特徴も掴めてないし、危機管理の注意点も充分把握していない。その上で楽しんでもらわなくちゃ、という課題も大きい。

カンフー体操は絶対やる。スワイショウも。で、その後、鬼ごっこなんだな、退屈なスワイショウやるんだからご褒美つけろって。これが非常にキツイ。子供のエネルギーは無限だなぁ、といつも感心する。オニ、おそーい、といつも非難されてるので今日はちっとがんばるかな。

天啓を得た

おおげさな言い方だけど、今朝起きてぼーっとしている時に天啓を得た。

いわく、身体どぅ宝、ということ。沖縄には、命どぅ宝(ぬちどぅたから)という言葉があるが、それをもじってひらめいたもの。身体さえ動けば、身体さえ強ければ、身体さえ存在すれば、どんなことでもどうにでもなる。貧乏だろうが仕事がなかろうがつらいことがあろうが、どうにでもなる。身体を磨き続けろ、という天啓だ。

多分、他人には伝わりにくいだろうが構わない。そうだな、表に「身体どぅ宝教」、裏に「教組」なんてTシャツでも作ってみようかしら。しゃれで理解してくれる人が出て来るかもしれん。っていうか、アホかこいつ、で終わるかな?

いずれにせよ、身体どぅ宝、これを肝に銘じて人生を紡いでいくこととしよう。かなり大きな転機になるような予感を持ってる。当たり前のことなのにおおげさだけど、本人意外と真剣なんだよね、これが。
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Author:SHIN








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